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【足立区】「そのヒビ…保険いけるかも?」知らないと損するシーリングの話

外壁やサッシのすき間に入っているコーキング(シーリング) 普段あまり意識しない部分ですが、実はかなり重要な役割を担っています! 雨水の侵入を防いだり、建物の揺れを吸収したりと、いわば家の関節部分。 ここがダメになると、見た目以上にダメージが広がることもあります。 ただしこのシーリング、実は消耗品です。 時間が経つと👇 ・細かいひび割れが出てくる ・ゴムのような弾力がなくなる ・剥がれや隙間ができる こういった劣化はどうしても避けられません! よくある相談がこちら👇 👉「これって火災保険で直せますか?」 正直に言うと、 👉全部が対象になるわけではないです。 ただし条件次第では、自己負担なく直せるケースもあるので、ここはしっかり理解しておくと得します。 火災保険=火事だけじゃない まず大前提として、火災保険は名前のイメージよりかなり守備範囲が広いです。 対象になるのは火事だけではなく👇 ・台風や突風(風災) ・雹(ひょう) ・雪による被害 ・落雷 ・突発的な事故 こういった「急に起きたトラブル」も補償対象に含まれます。 つまり、これらが原因でシーリングが壊れた場合は 👉保険が使える可能性ありということです。 引用:チューリッヒ保険会社 保険対象になりやすい壊れ方 実際の現場でよくあるのが👇 ・台風のあとに急にコーキングが剥がれた ・一部だけ不自然に裂けている ・飛来物が当たった跡がある ・その後に雨漏りが発生した こういう“急激な変化”があるケースは比較的通りやすいです。 ポイントは👇 👉「いつ・何が原因で壊れたか」が説明できること これがかなり重要になります! 引用:ヌリカエ NGパターンはこれ👇 逆に、保険が使えない代表例がこちら。 👉経年劣化 シーリングは ・紫外線 ・雨風 ・温度差 で徐々に劣化していくものなので、「気づいたらボロボロになってた」は対象外です。 判断基準をシンプルにすると👇 ✔ 突然ダメになった → 可能性あり ✖ ゆっくり劣化 → 基本NG 申請を通すためのコツ ここからが重要ポイントです👇 ① 写真は“分かりやすさ重視” 保険申請で一番大事なのは証拠です。 ・劣化部分のアップ ・建物全体 ・周囲の状況 この3点は必ず押さえましょう。 さらに👇 👉メジャーや手を入れてサイズ感を出す!これだけで信頼度が大きく変わります。 ② 見積書は“具体性が命” 金額だけの見積では弱いです。 ・どの部分を ・どんな工程で ・どんな材料を使って ここまでしっかり書かれていると通りやすくなります。 さらに👇 👉「台風の影響による破損」など原因を記載!これがかなり効きます。 ③ プロの判断が後押しになる 微妙なケースでは、専門家の意見が強いです。 ・塗装業者 ・建築士 こういったプロの診断が入ることで保険会社も判断しやすくなります。 特に「経年か災害か」の判断は重要なので、ここはプロに任せるのが安心です! 意外と知られていない注意点 もうひとつ大事なポイント👇 ・免責金額を超えているか ・契約内容に含まれているか この条件もクリアしないと、対象外になることがあります。 つまり👇 👉小規模な補修は対象外になることもある ここは事前に確認が必要です。 まとめ 今回の内容をざっくりまとめると👇 ✔ 災害が原因なら保険対象になる可能性あり ✔ 経年劣化は対象外 ✔ 写真・見積・根拠が超重要 ✔ プロの判断で通りやすくなる シーリングの劣化は放置すると 👉雨漏り 👉内部腐食 👉修理費の増大 につながるので、早めの判断が大切です。 気になる方へ(無料相談OK) ・これ保険使える? ・写真だけ見てほしい ・とりあえず見積ほしい こういったご相談からで構いません。 せっかくの保険活用できるならしたいですよね! 深井塗装では👇 ✔ 現地調査無料 ✔ 写真・申請サポート対応 ✔ 無理な営業なし 「とりあえず聞くだけ」でもOKです👍 気軽にご相談ください! お問い合わせはこちら 2026年07月28日 更新 詳しくはこちら

【動画有】塗装・工事の豆知識助成金・補助金・火災保険

【足立区外壁工事】この劣化サインは危険?塗り替え時期をプロが教えます動画有!★9/8

「外壁塗装は本当に必要?」 「目立った雨漏りがなければ、まだ塗り替えなくても大丈夫では?」と考える方は少なくありません。 実際、築10年を過ぎたからといって、すべての住宅にすぐ外壁塗装が必要になるわけではありません。 しかし、色あせやチョーキング、ひび割れ、コーキングの剥がれといった劣化サインを放置すると、外壁材が雨水を吸収し、反りや浮き、下地の腐食へ進む可能性があります。特に足立区の住宅では、 強い日射を受ける面と湿気が残りやすい面で、劣化の現れ方が異なることもあります。 この記事では、外壁塗装をしないとどうなるのか、塗り替えを検討したい劣化サイン、経過観察できる症状、 塗装以外の修繕が必要なケースまで、専門業者の視点から詳しく解説します。   劣化の進行段階から必要な工事を判断する 外壁の劣化は、見つけた症状だけで工事内容を決めるのではなく、「どの段階まで進んでいるか」を確認することが重要です。 色あせや艶の低下といった初期症状であれば、塗膜の防水性が完全に失われていない場合もあり、 定期点検を続けながら塗り替え時期を調整できることがあります。 一方、外壁を触ったときに白い粉が付くチョーキングや、コーキングの硬化・ひび割れが見られる場合は、 防水機能が低下し始めているサインです。この段階では、高圧洗浄や下地処理を行ったうえでの外壁塗装、 コーキングの打ち替えなどを検討します。早い段階で対応できれば、外壁材そのものを交換せずに済む可能性が高くなります。 さらに劣化が進み、サイディングの割れ・反り・浮き、塗膜の剥がれなどが発生している場合は、塗装だけでは直せません。 ひび割れ補修やビスによる固定、傷んだ外壁材の部分張り替えを行い、下地を整えてから塗装する必要があります。 現地調査では、「色あせが気になる」というご相談でも、窓まわりを確認するとコーキングが切れ、サイディングの端部が水分を吸って反っているケースがあります。 反対に、外壁の汚れが目立っていても、塗膜や下地の状態が比較的良好で、すぐに全面塗装を必要としないこともあります。 雨漏りや室内の雨染み、外壁内部の腐食まで進んでいる場合は、塗装より先に雨水の侵入経路を特定し、防水紙や下地、胴縁などの修繕が必要です。 劣化が進むほど工事範囲と費用は大きくなるため、表面の見た目だけで判断せず、外壁材・コーキング・下地を含めて調査することが大切です。 深井塗装では、塗装で済む状態なのか、部分補修や張り替えが必要なのかを見極め、現在の劣化段階に合った工事をご提案します。   「メンテナンスフリーの外壁なら塗装不要」は本当? 「メンテナンスフリーの外壁だから、塗装や点検は必要ない」と説明を受けた方もいるかもしれません。 しかし、住宅に使われる外壁で、永久に手入れが不要なものはほとんどありません。 一般的に「メンテナンスフリー」とは、従来の外壁材より耐久性が高く、塗り替えや補修の回数を減らしやすいという意味で使われており、 建物全体の維持管理が一切不要になるわけではありません。 たとえば、高耐久のサイディングやタイル外壁であっても、外壁材の継ぎ目に使用されるコーキング、窓まわり、換気フード、雨樋、軒天などは、それぞれ異なる速度で劣化します。 外壁材そのものがきれいでも、コーキングが硬化して裂けていたり、サッシとの境目に隙間ができていたりすれば、 そこから雨水が入り込む可能性があります。 実際の点検でも、「外壁は長持ちする製品なので問題ないと思っていた」という住宅で、外壁本体には大きな劣化がない一方、 目地のコーキングが剥がれ、サイディングの端部が水分を吸って反り始めているケースがあります。 この状態では、外壁全体の塗装よりも、コーキングの打ち替えや部分的な固定・補修を優先した方が適切な場合もあります。 また、タイル外壁は一般的な塗り替えを必要としないことが多いものの、目地の劣化やタイルの浮き、下地との接着不良が起こることがあります。金属サイディングも耐久性に優れていますが、傷からのさびや接合部の不具合には注意が必要です。 大切なのは、「メンテナンスフリーだから何もしない」と考えるのではなく、外壁材の種類に合った点検を続けることです。 深井塗装では、塗装が必要かどうかだけでなく、洗浄や部分補修、コーキング工事で対応できる状態かまで確認し、 必要以上の工事を行わないご提案を心がけています。   外壁塗装後に劣化を再発させないためのメンテナンス 外壁塗装は、工事が終わればその後は何もしなくてよいというものではありません。 きれいな状態と防水性を長く保つためには、塗装後も定期的に外壁・コーキング・付帯部の状態を確認することが大切です。 高耐久塗料を使用していても、建物の立地や日当たり、風通し、下地の状態によって劣化の進み方は異なります。 まず、年に1~2回を目安に、地上から外壁全体を確認しましょう。 特に見ておきたいのは、窓まわりやサイディングの目地、ベランダ付近、雨樋の裏側、外壁の下部です。 ひび割れ、塗膜の膨れ、コーキングの隙間、苔やカビ、雨だれなどがないかを確認します。 台風や大雨、強風、地震の後は、通常の点検時期を待たずに見ておくと安心です。 ただし、屋根や2階部分を確認するために、はしごへ上るのは危険なため避けてください。 実際の点検では、塗装面そのものは良好でも、強風で雨樋がずれて外壁へ雨水が集中していたり、 配管まわりの隙間から水が入り込んでいたりすることがあります。 症状が小さいうちに発見できれば、部分補修で対応できる可能性が高くなります。 外壁の汚れが気になる場合は、柔らかいスポンジや布を使い、水でやさしく洗い流します。 家庭用の高圧洗浄機を近距離から当てたり、硬いブラシや強い薬剤でこすったりすると、 塗膜を傷めるおそれがあります。落ちない汚れや苔が広がっている場合は、無理に掃除せず施工業者へ相談しましょう。 また、工事完了報告書、施工写真、使用した塗料名・色番号、保証書はまとめて保管しておくことが重要です。 異変を見つけた際は、発見日と場所を記録し、写真を撮影しておくと、経過や原因を判断しやすくなります。 株式会社深井塗装では、施工後も建物の状態を確認し、必要に応じて部分補修や今後のメンテナンス時期をご案内しています。   外壁塗装の見積書で劣化補修を確認するポイント 外壁塗装の見積書では、塗料のグレードや合計金額だけでなく、劣化部分をどのように補修する計画になっているかを必ず確認しましょう。 外壁塗装は、傷んだ部分を塗料で覆えば直る工事ではありません。 ひび割れやサイディングの浮き、コーキングの破断などを残したまま塗装すると、施工後に同じ場所が割れたり、塗膜が早期に剥がれたりする可能性があります。 特に注意したいのが、「下地補修一式」「クラック補修一式」とだけ記載されている見積書です。 一式表記の場合は、補修箇所の数や範囲、施工方法、使用材料を確認してください。 細いひび割れへの補修材充填と、動きのある大きなひび割れに対するVカット補修では、必要な工程が異なります。 どの症状にも同じ方法を用いるわけではありません。 コーキング工事では、施工箇所と数量に加え、既存材を撤去する「打ち替え」なのか、 上から充填する「増し打ち」なのかを確認します。一般的にサイディング目地は打ち替え、サッシまわりは状態や納まりに応じて増し打ちが選ばれますが、建物によって適切な方法は異なります。 実際の調査でも、他社の見積書には外壁塗装しか記載されていなかったものの、 現地を確認すると釘まわりの割れやサイディングの反りが見つかるケースがあります。 反りがある外壁は、ビスで固定する、部分的に張り替えるなど、塗装前の処置が必要です。 また、足場設置後に追加の劣化が見つかった場合、勝手に工事を進めず、 写真と費用を提示してもらえるかも確認しておきましょう。 深井塗装では、劣化箇所を写真で分かりやすくお伝えし、   外壁塗装後に劣化を再発させないためのメンテナンス 外壁塗装後の美しさや防水性を長く保つためには、塗料の耐用年数だけに任せず、定期的に建物の状態を確認することが大切です。 高耐久塗料を使用していても、外壁は紫外線や雨風、地震による建物の動きなどの影響を受け続けます。 また、外壁材、コーキング、雨樋、軒天、サッシまわりでは劣化の進み方が異なるため、塗装面だけを見て安心することはできません。 日常的な点検は、年に1~2回を目安に、地上から無理のない範囲で行いましょう。 外壁のひび割れや膨れ、コーキングの隙間、苔・カビ、雨だれ、金属部分のさびなどを確認します。 特に、日射を強く受ける南面・西面、湿気が残りやすい北面、雨水が集中しやすい窓まわりやベランダ付近は、 症状が現れやすい場所です。台風や大雨、強風、地震の後にも確認しておくと、異変を早期に発見しやすくなります。 実際に施工後の点検で、外壁の塗膜には問題がなかったものの、雨樋の継ぎ目から漏れた水が同じ場所へ流れ続け、外壁に汚れや苔が発生していたケースがあります。 この場合、外壁を塗り直すのではなく、雨樋を補修して水の流れを改善することが再発防止につながります。 原因を確認せず表面だけを直しても、同じ症状を繰り返す可能性があります。 汚れを落とす場合は、柔らかいスポンジや布を使い、水でやさしく洗い流します。 家庭用高圧洗浄機を近距離から当てたり、硬いブラシや強い洗剤でこすったりすると、塗膜を傷つけるおそれがあるため注意が必要です。 工事完了後は、保証書、施工写真、使用塗料の商品名・色番号、補修箇所の記録をまとめて保管しましょう。 異変を見つけた際は、発見日と場所を記録して施工業者へ相談することで、 保証対象かどうかも確認しやすくなります。株式会社深井塗装では、施工後も建物全体の状態を確認し、小さな変化の段階で適切なメンテナンスをご案内しています。 まとめ|外壁塗装は劣化サインと進行段階を見て判断しよう 外壁塗装は、築10年を迎えたら必ず行うものではありません。色あせやチョーキング、コーキングのひび割れ、 サイディングの反り・浮きなど、実際に現れている劣化サインを確認し、進行段階に合った工事を選ぶことが大切です。 初期の劣化であれば、塗装やコーキング補修で外壁の防水性を回復できる可能性があります。 一方、雨漏りや外壁材の欠損、下地の腐食まで進んでいる場合は、部分張り替えや防水工事など、塗装以外の修繕が必要です。 「メンテナンスフリー」とされる外壁でも、目地やサッシまわり、付帯部まで手入れが不要になるわけではありません。 見積書では、塗料の種類や価格だけでなく、ひび割れ補修、コーキングの工法、 サイディングの固定などが具体的に記載されているかを確認しましょう。 施工後も定期的に外壁を点検し、小さな変化を早めに発見することが、再発防止と修繕費用の抑制につながります。 株式会社深井塗装では、一級塗装技能士をはじめとする有資格者が建物の状態を確認し、 完全自社施工で外壁塗装から屋根工事、雨漏り修理、防水工事まで対応しています。足立区で外壁の劣化が気になる方は、塗     2026年07月27日 更新 詳しくはこちら

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【足立区】50代からの家守り!憧れの漆喰、維持費はいくら?外壁塗装の専門家が教えるリフォーム術

「漆喰の壁に憧れて建てたけれど、最近汚れやヒビが目立ってきて……」 「業者に見てもらったら、とんでもない金額の見積もりが出て驚いた」 こんにちは。現場一筋、深井塗装の代表です! 50代、60代という人生の節目で、これからの20年、30年を快適に過ごすために、お家のメンテナンスを真剣に考える方が増えています。 中でも漆喰外壁は、その美しさと引き換えに「どう手入れすればいいのか分からない」という不安がつきまとう素材です。 ネットで調べれば調べるほど、高い費用や劣化のリスクばかりが目につき、迷ってしまいますよね。 この記事では、外壁塗装の現場で培った知見をもとに、漆喰外壁の「本当のところ」を解説します。 騙されない、損をしないための判断基準を、私と一緒に確認していきましょう! 引用:DAIKEN なぜ漆喰外壁は「後悔する」と言われやすいのか? 漆喰外壁で後悔する理由の多くは、施工後の「ギャップ」にあります。 サイディングや一般的な吹き付け塗装と同じ感覚でいると、以下のような点に戸惑うことになります。 ひび割れ(クラック)の発生: 天然素材ゆえの伸縮で、どうしても細かな線が入ることがあります。 汚れの付着: 真っ白な分、雨だれやカビが目立ちやすい側面があります。 補修費用の高さ: 一般的な外壁塗装よりも専門的な知識が必要なため、単価が上がりがちです。 でも、これらは「漆喰の性質」を知っていれば、事前に対策ができることばかり。プロから見れば、決して怖いことではありません。 以前、こんなことがありました。 築20年の漆喰の家にお住まいのお客様が、「訪問してきた業者に『今すぐ塗り直さないと家が腐る』と言われた」と駆け込んでこられたのです。 確認してみると、確かに数カ所にひび割れがありましたが、内部の防水シートには何の影響もありませんでした。 私は「今は全体を塗り直す必要はありません。気になる部分だけ数万円で補修しましょう」と提案しました。 そのお客様は、浮いた予算でずっと欲しかった庭の手入れをされたそうです。 「全部やり直す」ことが正解ではないんです。 管理会社や仲介業者が入ると、どうしても「念のための全体工事」を勧められ、多額の中間マージンが発生します。 大切なのは、今の状態を正しく診断できる職人目線の業者に相談すること。 国土交通省のリフォームに関する注意喚起も、ぜひ一度目を通してみてください。 引用:漆喰うまーくヌレール 漆喰外壁の費用を「納得価格」にするためのチェックリスト 漆喰外壁のメンテナンスや補修で損をしないために、以下のポイントを確認してください。 チェックポイント 注意すべき理由 対策 見積もりの詳細 「一式」という表記は危険 面積や工程が明記されているか確認 下地処理の有無 漆喰は下地が命 既存の壁の洗浄・処理が含まれているか 大幅な値引き 手抜きのサイン 「今日契約なら30万引き」は断る 職人の実績 経験不足はひび割れの元 過去の施工事例を見せてもらう 相場の話 漆喰外壁の相場は、確かに安くはありません。 しかし、安すぎる費用で工事を受け負う業者にも注意が必要です。 漆喰は「乾燥期間」をしっかり設ける必要があるため、工期を無理に短縮すると、数年後に大きな劣化となって現れます。 私たちのような地元の職人直営店は、派手な広告宣伝費をかけない分、一工程一工程に時間をかけることができます。 「安さ」よりも「安心」を。 それが、50代・60代の方が選ぶべき外壁塗装の基準ではないでしょうか。 また、「やらない選択が正解なこともある」という視点も忘れないでください。 汚れは高圧洗浄ではなく、専用の洗剤で優しく落とすだけで、驚くほど蘇ることもあります。 無駄な費用は1円も払ってほしくない、それが本音です! 【結論・まとめ】 漆喰外壁は、手がかかる子ほど可愛いように、適切にケアすれば一生愛せる住まいになります。 ✔ 特徴 時間とともに硬くなり、風合いが増す カビや細菌の繁殖を抑えるアルカリ性 ✔ メリット 業者選びさえ間違えなければ、資産価値を維持できる 自然素材に囲まれた健康的な暮らし ✔ ベネフィット 無駄なメンテナンス費用を削減し、ゆとりある生活を送れる 近所でも評判の、美しい住まいを長く保てる 「騙されたくない」「失敗したくない」というお気持ち、よく分かります。 だからこそ、まずは「お家の健康診断」を受けるつもりで、プロに相談してみてください! 【お問い合わせ】 「漆喰の壁、自分でお手入れできる方法はある?」 「見積もりの内容が専門用語ばかりでさっぱり分からない」 そんな時は、お気軽に深井塗装へお声がけください。 【深井塗装の安心サポート】 👉 難しい専門用語は使いません 👉 現場を知る人間が、あなたの家の「本当の状態」をお伝えします 👉 「今やらなくていい」と言ってくれる、正直な対応 「まだやるか決めてないんだけど……」という段階でのご相談、大歓迎です。 無理な営業は一切しません。まずはあなたの不安を、私たちに聞かせてくださいね! ↑こちらをタップ 2026年07月14日 更新 詳しくはこちら

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【足立区】外壁塗装はシリコン塗料で十分?プロが教える耐久性の真実と費用相場

「ハウスメーカーから高額な見積もりが届いて驚いている」 「シリコンペンキがいいと聞いたけど、種類が多すぎて選べない」 「営業マンに不安を煽られたけど、本当に今すぐ塗り替えが必要なの?」 50代、60代の戸建てオーナー様や小規模マンションのオーナー様から、 このような切実なご相談を毎日のようにいただきます! 大切なお家や資産を守るための修繕。 大きな金額が動くからこそ、 「絶対に失敗したくない」「無駄なお金を使いたくない」と思うのは当然のことです! 実は、外壁塗装 シリコン塗料は、現在日本で最も選ばれている非常にバランスの良い選択肢です。 しかし、一口にシリコンと言っても、水性や油性、またメーカーによってもその中身は千差万別です。 この記事では、現場の最前線で何千件もの壁を見てきた私が、 シリコンペンキの効果と種類、そしてシリコン塗料 耐久性 寿命の真実について、 専門用語を一切使わずにかみ砕いて解説します。 この記事を読み終える頃には、あなたのお家に本当に必要な工事が何なのか、 自信を持って判断できるようになっているはずです! 外壁塗装の基本知識|なぜ「シリコンペンキ」が選ばれ続けるのか? 塗装の相談を受ける際、私がまずお伝えするのは「塗装は単なる色塗りではない」ということです。 塗装の本来の目的は、建物の防水機能を復活させ、構造を守ることにあります! その中で、外壁塗装 シリコン塗料が不動の人気を誇る理由は、 「価格と耐久性のバランス(コストパフォーマンス)」にあります。 現場を見てきた立場から言うと、以前は主流だったウレタン塗料よりも寿命が長く、 かつフッ素塗料や無機塗料ほど高価ではない。 この「ちょうど良さ」が、多くの方に選ばれる理由だと思ってます! シリコン樹脂は紫外線に強く、汚れを弾く性質があるため、 一度塗れば長くお家の美観と健康を保ってくれます。 「修繕」というと、どうしても「建物を新しく見せること」ばかりに目が向きがちですが、 本当に大切なのは「次の10年、15年をいかに安心して過ごせるか」です。 シリコンペンキは、その期待にしっかりと応えてくれる頼もしい相棒と言えます。 「正直な話をすると、塗料のグレードだけで決めるのは危険です」 よく「シリコンだから15年は持ちます」と断言する営業マンがいますが、 正直な話をすると、それは半分正解で半分間違いです。 なぜなら、塗装の寿命は「塗料の種類」だけでなく、「下地処理」と「塗る回数」で決まるからです。 どんなに良いシリコン塗料を使っても、 壁のひび割れを放置したまま塗ったり、 本来3回塗るべきところを2回で済ませたりすれば、 数年で剥がれてしまいます。このケース、実は多いです。 大切なのは、カタログ上の数字だけを信じるのではなく、 あなたのお家の壁が今どんな状態で、どのような処理が必要なのかを正しく見極めること。 それが、結果として無駄な出費を抑える一番の近道になります。 【徹底比較】油性・水性の違いとシリコン塗料の耐久性・寿命 シリコンペンキを検討する際、必ず直面するのが「油性(溶剤)」と「水性」の選択です。 「油性の方が強そうだけど、臭いが心配……」という声をよく聞きますが、 それぞれの特性をプロの視点で整理しました! 油性・水性シリコン塗料の特性比較表 比較項目 油性(溶剤)シリコン 水性シリコン 耐久性 非常に高い(密着力が強い) 高い(近年、油性に肉薄) 臭い シンナー臭がある ほとんどない 価格 水性よりやや高め 比較的リーズナブル 適した場所 鉄部、劣化の激しい壁、屋根 住宅街の壁、モルタル壁 環境負荷 やや高い 低い シリコン塗料 耐久性 寿命の目安 一般的なシリコン塗料 耐久性 寿命は10年〜15年と言われています。 しかし、これには条件があります。 水性シリコン: 約10年〜12年。臭いが少なく、近隣トラブルのリスクが低いため、住宅密集地ではこちらを推奨することが多いです。 油性シリコン: 約12年〜15年。塗膜が硬く、雨風にさらされる過酷な環境(特に屋根や南側の壁)で威力を発揮します。 外壁塗装 シリコン塗料を選ぶ際は、単に「長持ちするかどうか」だけでなく、 お家の立地条件(海に近い、日当たりが強いなど)や、 ご近所への配慮も含めて検討するのが、賢い外壁塗装 業者 選び方の第一歩です! 外壁塗装 費用 相場の実態|中間マージンをカットする考え方 次に、誰もが気になる外壁塗装 費用相場についてお話しします。 戸建て住宅(30坪前後)でシリコン塗料を使用する場合、一般的な相場は80万〜120万円程度です。 しかし、ここで注意が必要なのが、大手ハウスメーカーや管理会社を通した場合の見積もりです。 彼らの見積もりには、20%〜30%の「中間マージン」が含まれています。 大規模修繕 費用が高額になる最大の原因はこれです。 大手を通した場合: 150万円(うち45万円が紹介料・管理費) 深井塗装(自社施工): 105万円(工事の質は同等以上) この差は非常に大きいです。 同じシリコン塗料を使い、同じ工期で作業しても、 頼む先を変えるだけでこれだけの費用が変わってしまいます。 国土交通省のマンション管理・修繕に関するガイドラインでも、 適切なコスト管理の重要性が示されていますが、これは戸建て住宅でも全く同じ! 「全部やらなくてもいい」という誠実な選択肢 ここで、私の差別化ポイントを一つお伝えさせてください。 多くの業者は「足場を組むついでに、あれもこれも」と勧めてきます。 しかし、全部やらなくてもいい場合もあります。 例えば、「屋根はまだ5年は持つ状態。外壁のひび割れだけが急務」というケース。 この場合、無理にセットで工事をして200万円かけるより、 今回は外壁だけに絞って100万円に抑える。残りの100万円は、将来の生活資金や趣味にとっておく。 やらない選択が正解なこともあります。 私たちは、「家を長持ちさせること」と同じくらい、 「お客様の人生の予算を守ること」を大切にしています。 不要な工事を断る勇気こそが、本当のプロの誠実さだと信じています。 【結論・まとめ】 今回は、シリコンペンキの効果と種類、 そして失敗しないための外壁塗装 業者 選び方についてお伝えしました。 本記事の振り返り ✔ 外壁塗装 シリコン塗料は、耐久性と費用のバランスが最も優れた「王道の選択」。 ✔ 油性・水性 違いを理解し、お家の状況と周辺環境に合わせて選ぶのが吉。 ✔ シリコン塗料 耐久性 寿命は10年〜15年。ただし、下地処理が命。 ✔ 外壁塗装 費用 相場を抑えるには、中間マージンのない自社施工店を選ぶこと。 ✔ 「全部やる」ではなく「必要な工事を必要な時に」行うのが、賢いオーナーの判断。 外壁塗装は、一生のうちに何度も経験するものではありません。 だからこそ、不安や疑問を抱えたまま進めるのではなく、 まずは「自分の家の本当の状態」を知ることから始めてみてください! 【お問い合わせ】 「見積書をもらったけど、これって適正価格なの?」 「うちはシリコンでいいの?それとも他の塗料がいい?」 どんな些細なことでも構いません! 直接お話を伺い、あなたのお家の「主治医」として正直なアドバイスをさせていただきます! しつこい営業や、契約を急かすようなことは一切いたしません。 むしろ「まだ塗らなくて大丈夫ですよ」と太鼓判を押すことの方が多いかもしれません(笑)。 【無料】現地調査・お見積り・セカンドオピニオンのご相談はこちら (※地域密着で丁寧に施工しているため、対応できる件数に限りがございます。 お早めにご相談いただければ幸いです。) 2026年06月23日 更新 詳しくはこちら

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【足立区】マンション修繕の費用はいくら?小規模マンション修繕のリアルな実例

小規模マンション修繕についてご相談をいただく中で、 特に足立区のオーナー様からは、 「大規模修繕費用ってどれくらい?」「本当に今やるべき?」といった不安の声をよく耳にします。 足立区は築年数が経過した小規模マンションも多く、 修繕のタイミングに悩まれている方が非常に多いエリアです。 特に50〜60代のオーナー様は、 ・無駄な出費は避けたい ・信頼できる業者に任せたい ・納得して判断したい というお気持ちが強いですよね。 現場を見てきた立場から言うと、 足立区の小規模マンション修繕は「全部やるか・やらないか」の二択ではありません。 この記事では、足立区で実際に多いケースを踏まえて、 ・小規模マンション修繕の基本 ・マンション修繕 相場と大規模修繕 費用の考え方 ・実際の小規模改修の事例 を、できるだけ分かりやすくお伝えします。 「やらない選択が正解なケース」も含めて、 足立区で修繕を検討されている方の判断材料になれば嬉しいです! 【小規模マンション修繕とは?必要性を分かりやすく】 小規模マンション修繕とは、 10〜20戸程度の建物で行うマンション修繕のことを指します。 足立区でもこの規模の物件は非常に多く、 大規模修繕よりも「小規模改修で対応するか」が重要な判断ポイントになります。 特徴としては、 ・積立金が少ない ・オーナー判断が中心 ・柔軟な小規模改修ができる    といった点があります。 ■なぜ修繕が必要なのか? 主な理由は以下の通りです。 ・外壁の劣化防止 ・雨漏り防止 ・入居率の維持 ・資産価値の維持 足立区のマンション修繕では、 特に外壁のひび割れやシーリングの劣化からご相談をいただくケースが多いです。 ただし、正直な話をすると、すべてを一度にやる必要はありません。 ■全部やる必要はない理由 現場を見てきた立場から言うと、 足立区の建物でも劣化の進行度合いは本当にバラバラです。 例えば、 ・外壁は問題ないがシーリングだけ劣化 ・屋上防水だけ劣化 ・鉄部だけサビている こういった場合は、部分的な小規模改修で十分対応できます。 ■実例(リアルな現場) 実際に足立区であった小規模マンション修繕の事例です。 管理会社からは 「フルのマンション修繕が必要」と提案されていました。 ですが現地調査をした結果、 ・外壁 → 部分補修+塗装 ・屋上 → トップコートのみ ・シーリング → 劣化部のみ打替え という小規模改修で対応。 結果として、大規模修繕費用は約120万円削減できました。 このように、「やりすぎている見積もり」が出ているケースも少なくありません。 ※マンション修繕の基本は出典:国土交通省のガイドラインも参考になります。 【小規模マンション修繕の費用と相場】 小規模マンション修繕で最も気になるのが、マンション修繕 相場や大規模修繕 費用です。 足立区でも相場感を知らずに進めてしまうと、無駄なコストが発生してしまうことがあります。 ■マンション修繕 相場(目安) 工事内容 費用目安 外壁塗装 120〜300万円 屋上防水 60〜150万円 シーリング工事 50〜120万円 足場工事 80〜150万円  合計:250〜600万円前後 足立区の小規模マンション修繕でも、このあたりの価格帯が一つの目安になります。 ■費用が高くなる理由 ・工事範囲が広い ・劣化が進行している ・業者の中間マージン 特に注意したいのが中間マージンです。 ■中間マージンの実情 正直な話をすると、 マンション修繕は管理会社経由になると、 ・元請け ・下請け ・さらに外注 この構造は珍しくなく、その結果、20〜30%程度コストが上がるケースもあります。 ■費用を抑えるためのポイント ・必要な工事だけ選ぶ ・小規模改修で済むか判断する ・現場調査をしっかり行う業者を選ぶ 足立区でのマンション修繕では、「とりあえず全部やる」ではなく、この判断が非常に重要です! 【結論・まとめ】 小規模マンション修繕で一番大切なのは、「全部やる」ではなく「適切に選ぶ」ことです。 ✔ 特徴 ・柔軟に小規模改修ができる ・オーナー判断で最適化できる ✔ メリット ・大規模修繕費用を抑えられる ・無駄な工事を省ける ・工期が短い ✔ ベネフィット ・長期的な維持コスト削減 ・安心して運用できる ・入居率アップにつながる そして最後にお伝えしたいのは、 やらない選択が正解なこともあります。 足立区で現場を見てきた業者としてから言うと、 足立区でもまだ必要ない工事を提案されているケースは少なくありません。 相見積もりの際に他社の提案を見て思うことはたくさんあります・・ だからこそ、「今やるべきか」を冷静に判断することが大切です! 【お問い合わせ】 「足立区でマンション修繕を検討しているけど不わからないことが多すぎる!…」 そんな段階でも大丈夫です。 📩 無料診断受付中 「まだやるか迷っている」でもOK! 「見積が適正か知りたい」も歓迎! 無理な営業は一切いたしません! 足立区の現場を見てきた立場として、正直にお話しします! 是非一度、深井塗装にご相談ください!まだやるべきか分からない方はこちらから🤺 2026年06月09日 更新 詳しくはこちら

【動画有】塗装・工事の豆知識

【足立区】「ちょっと見てみたい」でOK👌深井塗装 足立ショールームをご紹介

いつも深井塗装のブログをご覧いただきありがとうございます! 私たちは足立区を中心に、外壁塗装・屋根工事・雨漏り修理を行っている地域密着の専門店です! 国家資格を持つ自社職人が施工し、無駄なコストを省いた適正価格でご提案しています。 屋根は最長25年、外壁は10〜15年保証もあり、万が一の時もすぐに対応できる体制を整えています! 火災保険や助成金のサポートも行っていますので、初めての方でも安心してご相談ください💪 もちろん、無理な営業は一切していません。 「外壁塗装って、結局どこで決めればいいの?」 「実物を見ないと、なんか不安…」 こういったご相談、本当に多いです:〰 正直な話、ネットの情報だけで決めるのはなかなか難しいので 今回は、店長の小笠原がショールームを案内している動画の内容をもとに、 足立ショールームのリアルな中身を、分かりやすくお伝えします。 “ちゃんと納得して決めたい方”には特におすすめです。 卒塗様のインタビューはコチラ 足立ショールームってどんな場所? 現場を見てきた立場から言うと、 ショールームは「売る場所」というより判断材料を増やす場所です。 実際にできること ショールームではこんなことができます👇 塗料の質感を実物で確認 外壁・屋根材の違いを比較 色選びのシミュレーション 工事の流れを事前に理解 このケース、実は多いですが 「よく分からないまま契約してしまう」方はほぼここを飛ばしています。 ネットなどで情報が転がっている時代ですが、実際に見るほど確実なものはないですよ! お時間許す限り、塗装についてお話させてください!!!   動画で分かるポイント 動画では店長の小笠原がかなり分かりやすく説明しています。 ・専門用語を使わない ・実際の来店イメージが湧く ・流れがリアルに分かる 「行った気になれる」のがポイントです。(でも本当は来てほしい👉👈笑) ショールームに来るメリットって何? ここが一番大事です! ① 実物が見れるから失敗しにくい ・カタログと色が違う ・光の当たり方で印象が変わる 👉 これは本当によくある話です ショールームでもいいし、お気に入りをお持ち帰りいただいて実際にお住まいにあててみても良し! ② 無理に勧められない安心感 深井塗装では「今じゃなくて大丈夫ですね」とお伝えすることも普通にあります。 やらない選択が正解なこともあります。 ここ、他社との大きな違いです!深井塗装は長いお付き合いを前提でお話しています。 いずれは訪れる塗装時期まで必要ないものははっきり申し上げます! ③ 店長に直接相談できる 小笠原は、いわゆる“営業タイプ”ではなく 相談役に近い存在です! ・話しやすい ・押し売りしない ・ちゃんと説明してくれる 初めての方でも安心! 知識豊富な人材も深井塗装の自慢です! 実はここも大事! ・サンプル貸し出しOK ・自宅で色確認できる ・家族でゆっくり検討できる ⚠️ これで後悔はかなり減ります! ショールームで言いづらかったことなど・・ご家族でごゆっくり討論して納得して決めてください! 結論・まとめ 外壁塗装って、正直分かりづらいですよね。 深井塗装広報の飯田も業界未経験で入社したのでよくわかります~! だからこそ大事なのは 👉 納得して決めること 👉業者の得体を知ること 深井塗装のショールームでは ✔ 実物で確認できる ✔ 分かりやすく説明 ✔ 無理な営業なし この3つを大切にしています。 来たから契約しなきゃいけない、なんてことは一切ありません。 「ちょっと分かった」 「安心できた」 それだけでも十分価値があります。 長く安心の暮らしために、一緒にじっくり考えていきましょう!! 【お問い合わせ】 「とりあえず見てみるだけ」でもOKです! 今すぐやるべきか、一緒に判断しませんか? 👉 お問い合わせはこちらからでも、LINEからでもお気軽にどうぞ! 2026年06月02日 更新 詳しくはこちら

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【実録動画有】太陽光発電は本当に得?導入前に知るべきメリット・費用・失敗しない選び方

「電気代、また上がってる…」 そんな声、ここ数年でかなり増えています。 実際に現場でも 👉「このまま電気代が上がり続けたら不安」 👉「太陽光って気になるけどよく分からない」 というご相談が急増しています。 ただ、正直にお伝えすると 太陽光発電は“やり方次第で得にも損にもなる設備”です。 ■こんなお悩みありませんか? ・電気代の値上がりが不安 ・メーカーが多すぎて選べない ・本当に元が取れるのか分からない ・初期費用が高そうで踏み出せない 👉これ、ほとんどのお客様が最初に感じていることです。 ■太陽光発電とは?今なぜ注目されているのか インフレの影響で、電気代は今後も上昇傾向と言われています。 その中で太陽光発電は 👉「電気を買う」から「自分で作る」へ という考え方に変わってきています。 営業的にお伝えすると、 “固定費をコントロールできる設備”というのが最大の強みです。 ■今おすすめの導入方法 ✔ 屋根メンテナンスと同時施工で足場代0円 通常、太陽光だけ設置する場合 👉足場代が別途かかります(10万〜20万円) ですが、 屋根塗装や屋根工事と同時に行えば 👉足場代が実質0円になるケースも多いです これはかなり大きなメリットです。 ✔ 初期費用0円プランも選べる 最近は 👉初期費用なしで導入できるプラン(定額制) も増えています。 例えば ● 月々定額で利用 ● 契約満了後は設備が自分のものに 👉「まとまったお金を出さずに始めたい方」にはかなり相性が良いです。 実は深井塗装広報:飯田も最近自宅に太陽光を付けた一人! こんなに立派なパネルつけましたが初期費用0円で設置が叶いました!! ✔ 各種ローンにも対応 ・低金利ローン ・リフォームローン なども利用可能。 👉「現金一括じゃないと無理」という時代ではありません。 ■太陽光発電のメリット ✔ 電気代の削減 自宅で電気を作るため、購入量が減少。 👉毎月の固定費が下がります。 ✔ 売電収入もある 使わなかった電気は売れるため 👉実質的なコストをさらに下げられます。 ✔ 災害時の安心 停電時でも電気が使えるケースあり。 👉防災対策としても評価されています。 ✔ 住宅価値の向上 エネルギー性能の高い住宅は 👉今後さらに評価されやすい傾向です。 ■実際どれくらいお得になる? 一例として👇 ・月の電気代:約19,000円 → 約16,000円 ・30年で約200万円以上の差 👉さらに売電を含めると 実質コストがプラスになるケースもあります。 ※使用量や家族構成で変動あり ■太陽光導入でよくある失敗 営業として正直に言います👇 ✖ 安さだけで選ぶ →性能・保証で後悔 ✖ 屋根状態を無視 →後から再工事で二重コスト ✖ 業者任せで選ぶ →生活に合っていない設備になる 👉この3つは本当によくあります。 ■選ばれる理由(サービスの強み) ① 屋根と一緒に提案できる 塗装・屋根工事とセットだからこそ 👉無駄なコストを削減できます ② 初期費用を抑えた提案 0円プラン・ローンなど柔軟に対応。 ③ メーカーと連携した安心施工 高品質なパネルと安定した供給体制。 👉深井塗装は大手京セラ株式会社の40年耐久パネルも取り扱いしています!! ④ メンテナンス体制も万全 期間中のサポートも安心。 ⑤ ライフスタイルに合わせた提案 家庭ごとの使用量や将来設計まで考慮。 👉ここは営業の腕の見せ所です。 引用:京セラ株式会社太陽光蓄電シュミレーション ■お客様の声 💬「電気代が減って家計が楽になった」 💬「屋根工事と一緒にできて無駄がなかった」 💬「もっと早くやればよかった」 💬「自分や家族への未来の安心をかえて良かった!」 ■導入までの流れ ご相談・ヒアリング シミュレーション提案 現地調査 ご契約 設置工事 👉スムーズに進めば短期間で導入可能です。(最短ご提案から2週間で設置完了) ■よくある質問 Q. 初期費用0円は本当に可能? 👉プランによって本当に0円スタート可能です。 Q. メンテナンスは? 👉契約期間中はメーカー対応。 Q. 設置できない家はある? 👉屋根形状や影の影響で不可の場合もあり。 ■まとめ 太陽光発電は 👉「やるかやらないか」ではなく 👉「どうやって導入するか」が重要です。 特に ✔ 屋根工事と同時施工 ✔ 初期費用の考え方 この2つでコスパが大きく変わります。 ■お問い合わせ 「気になるけどまだ迷っている」 そんな段階でも全く問題ありません。 無料でシミュレーション・ご提案可能です。 👉将来の電気代を“コントロールできる家”に変えていきましょう! 2026年04月27日 更新 詳しくはこちら

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【⚠️プロが警告⚠️】 マンション・外壁塗装・修繕で 今、足立区で増えています! “後出しジャンケン商法”とは?

戸建て・小規模マンション修繕や小規模改修のご相談をいただく中で、 最近とても増えているのが「訪問販売で契約してしまったけど大丈夫か不安」という声です。 ・急に業者が来て不安になった ・今すぐ契約しないと損と言われた ・他社の見積もりを見せてほしいと言われた こういったケース、実は多いです。 この記事では、現場を見てきた立場から言うと本当に注意してほしいポイントを、できるだけ分かりやすくお伝えします! 特に 「小規模マンション修繕」「マンション修繕 相場」「大規模修繕 費用」 が気になっている方には必ず役立つ内容です。 小規模マンション修繕とは?まず知っておくべき基本 小規模マンション修繕とは、外壁塗装や屋根、防水などを必要な範囲だけ行う工事のことです。 正直な話をすると、マンション修繕=大規模修繕ではありません。 ・外壁の一部だけ補修 ・屋上防水だけ更新 ・劣化している箇所のみ対応 このような小規模改修で済むケースも多いです。 現場を見てきた立場から言うと、全部やらなくてもいい場合もあります。 むしろ、 「必要な工事だけやる」 これが費用を抑える一番のポイントです。 例えば、小規模マンション修繕でよくあるのが 「まだ使える部分まで全部やり替える提案」です。 これは大規模修繕費用を無駄に押し上げる原因になります。 消費者庁でもマンション修繕の考え方が公開されていますので、参考にすると安心です。 訪問販売 - 特定商取引法ガイド - 消費者庁       これは注意!訪問販売・見積もりで多い危険サイン ここからが本題です。 マンション修繕や小規模マンション修繕で、実際に多いトラブルをまとめます。 ■契約を急がせるパターン ・見積りの有効期限が極端に短い(今週中・1週間以内) ・「来月から塗料が値上がりする」と焦らせる ・「今なら足場があるので安い」と即決を迫る → 正直な話をすると、これかなり危険です。 ■値引きで判断させるパターン ・初回提示から大幅値引き ・その場で価格が下がる → 本来、工事費はそんなに簡単に下がりません。 ■後出しジャンケン商法 ・「他社の見積書を見せてください」 ・それを見て安くする → このケース、実は多いです。 最初から適正価格ではない可能性が高いです。 ■内容が曖昧な業者 ・施工内容や塗布量の説明がない ・会社所在地や実績が不明 ・保証内容が曖昧 → マンション修繕相場と比較できない状態です。 ■管理体制が不安なケース ・担当者がコロコロ変わる ・連絡が不安定 → 工事中トラブルの原因になります。 小規模マンション修繕の相場と内訳 マンション修繕相場は以下が目安です。 工事内容 相場 外壁塗装 80万〜300万 屋上防水 50万〜200万 シーリング 30万〜150万 ※規模によります 大規模修繕費用になると 500万〜2000万以上になることもあります。 ここで重要なのが 「全部やるか」「必要な部分だけやるか」です。 現場を見てきた立場から言うと、 小規模改修で十分なケースは本当に多いです。 ■中間マージンの話(軽く) マンション修繕では ・管理会社 ・元請け ・下請け と重なるケースがあります。 その分、費用が高くなることもあります。 全部が悪いわけではありませんが、 仕組みは知っておいた方がいいです。 【結論・まとめ】 今回のポイントをまとめます。 ✔ 特徴 小規模マンション修繕は「全部やる」ではなく選ぶ工事 ✔ メリット 無駄な大規模修繕費用を抑えられる ✔ ベネフィット 納得した状態で安心して修繕ができる 正直な話をすると、 焦って契約する必要はありません。 やらない選択が正解なこともあります。 判断に迷ったら ・複数社比較 ・内容の確認 これだけでも失敗はかなり防げます。 【お問い合わせ】 「これって本当に必要な工事?」 「この見積もりって適正?」 そんな段階でも大丈夫です。 👉 無理な営業は一切ありません 👉 セカンドオピニオンだけでもOK お気軽にご相談くださいね! 2026年04月14日 更新 詳しくはこちら

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