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原因不明の雨漏りを根本解決!徹底調査の種類・見落としがちな侵入口・失敗しない業者選び
雨漏りの原因が判明しない最大の理由は、 雨水の侵入口と室内の濡れ箇所が遠く離れていることや、 外壁やサッシなど複数箇所から浸水する「複合雨漏り」が発生している場合が多いです。 しっかり特定し防がないと何度でも雨漏りは発生してしまいます。 ポタポタ漏れてきたら!今すぐできる「緊急応急処置」と絶対にやってはいけないNG行動 天井やサッシから雨水がポタポタと漏れてきた際、 焦ってパニックになってしまう方は少なくありません。 雨漏りを発見したら、 まずは被害を広げないための「適切な応急処置」を行うことが先決です。 【ご家庭で今すぐできる緊急応急処置】 ポタポタ落ちる場所にバケツや深めの桶を置き、底に雑巾やタオルを敷いて水跳ねを防ぐ ・床や畳への染み込みを防ぐため、バケツの下にビニールシートや新聞紙を広く敷き詰める ・壁を伝って水が流れている場合は、濡れている箇所にバスタオルや吸水シートをあてる ・家電製品や家具、貴重品を雨水の落下地点から速やかに遠ざけ、移動できないものはシートで覆う ・コンセントやスイッチ周辺が濡れている場合は、感電や漏電火災を防ぐためにブレーカーを落とす 一方で、 焦るあまり間違った対処をしてしまい、 かえって被害を爆発的に拡大させてしまう事例が後を絶ちません。 雨漏り発生時に「絶対にやってはいけない危険なNG行動」は、 以下の2点です。 【絶対NGな行動1:無理に屋根や高所に登ること】 雨が降っている最中の屋根やベランダは極めて滑りやすく、 転落・滑落による重大な事故につながる危険が非常に高いです。 また、知識のない状態で瓦や屋根材を踏むと、 正常な屋根材まで壊してしまい、 新たな侵入口を作ってしまう原因にもなります。 【絶対NGな行動2:原因不明のままコーキング材で穴や隙間を埋めること】 最も多く見られる失敗が、 ホームセンターなどで買ったコーキング材(シーリング材)を使い、 「水が入っていそうな隙間」を適当に塞いでしまうことです。 屋根や外壁目地には、 あえて雨水を外へ逃がすための「排水経路(雨道)」が計算されて作られています。 原因が特定できていない段階で隙間を安易に埋めてしまうと、 建物内部に逃げ場を失った大量の雨水が溜まり、 柱や下地木材の腐食を急速に進行させてしまいます。 実際に足立区の施主様からも、 「自分でコーキングで塞いだら、別の部屋の天井から一気に水が噴き出してしまった」 という痛ましいご相談をいただくケースが頻発しています。 雨漏りの原因特定は非常に複雑であり、 プロの診断なしでの自己判断による補修は極めて危険です。 深井塗装では、 一級塗装技能士をはじめとする経験豊富な専門スタッフが、 原因不明の雨漏りに対してドローンや高所カメラ、 各種診断装置を用いた安全かつ正確な現地調査を行います。 原因をあやふやにしたまま見当違いの補修を行うことは一切ございません。 下請け業者に任せない完全自社施工だからこそ、 お客様のお住まいの状況に合わせた確実な応急処置と、 再発させない根本的な修繕をご提案いたします。 2025年塗装ビジネスアワード大賞を受賞した専門業者として、 突然の雨漏りにも誠心誠意ご対応いたします。 「雨漏り」じゃない可能性も?結露・給排水管の漏水との見分け方 天井や壁のクロスに濡れたシミを見つけると、誰もが「雨漏りが発生した」と思いがちですが、 実は雨漏りではないケースが数多く存在します。 水漏れの本当の原因が、「屋根裏・壁内部の結露」や、「給排水管の破損・漏水」である場合、 いくら屋根や外壁を修理しても解決することはありません。 【発生要因ごとの症状と見分け方】 「雨漏り」の場合 大雨や強い風雨が降っている最中、または台風の直後などに発生します。 晴れの日には水が引き、雨の降り方や風向きによって漏れる量が変動するのが大きな特徴です。 「屋根裏・壁内部の結露」の場合 梅雨時期の高温多湿な日や、 冬場に暖房を強く使用した際に多く発生します。雨が降っていない晴天の日であっても、 室内と外気の寒暖差によって天井裏に水滴が集まり、雨漏りのように水滴が垂れてくることがあります。 「給排水管の漏水」の場合 天候や季節に一切関係なく、 24時間365日いつでも継続して水がポタポタと落ちてきます。 水道を使用していない状態でも水道メーターが回転している場合は、配管からの水漏れである可能性が非常に高いです。 実際に足立区のお住まいでも、 「雨が降っていないのに2階の天井から水が染み出てくる」 とご相談をいただいたケースがありました。 現地調査を実施したところ、屋根や外壁に異常はなく、天井裏を通る2階エアコンのドレン排水管の破損と、 断熱不足による深刻な内部結露が原因であることが判明いたしました。 もし原因を見極めずに外壁塗装や屋根の補修を行っていれば、 高額な費用がかかった上に、 水漏れが一向に止まらないという最悪の事態になっていたところです。 原因を見誤った見当違いの施工を防ぐためには、 建物の構造と水漏れのメカニズムを熟知した専門家による正確な診断が不可欠です。 なぜ?「一度修理したのに再発した雨漏り」の原因と不完全な施工のリスク 「業者に依頼して雨漏りを修理したはずなのに、 しばらく経ったらまた同じ場所から水が漏れてきた」というご相談は、 実は業界内でも非常に多く寄せられるお悩みの一つです。 一度修理した雨漏りが再発してしまう背景には、建物の表面だけを取り繕う「不完全な施工」や、原因の見極めミスが存在します。 【雨漏りが再発してしまう主な3つの原因】 ・原因の誤診(表面上のひび割れだけをシーリングで埋める応急処置で終わらせた) ・複数の侵入口が存在する「複合雨漏り」に対し、1箇所しか補修しなかった ・目に見える外壁や屋根材だけでなく、内部の防水シート(ルーフィング)や下地木材の腐食を見落とした 一般的な塗装店や施工知識の乏しい業者の場合、 「雨漏り=コーキングで塞げば止まる」 と安易に判断してしまうケースが少なくありません。 しかし、 雨水が侵入している本当のルート(雨道)を突き止めないまま表面だけを封鎖すると、 水は建物内部で別のルートを探し出し、 かえって被害箇所を広げて再発してしまうのです。 実際に足立区の施主様からも、 「他社で過去に3回も修理・コーキング補修を繰り返したが、 台風が来るたびに雨漏りが再発して途方に暮れている」 という切実なご相談を受けたことがございます。 当社が精密調査を行ったところ、外壁目地からの浸水だけでなく、 2階ベランダ笠木の継ぎ目と屋根の水切り板金からも同時に水が侵入している「複合雨漏り」であることが判明いたしました。 表面の目地だけを埋めても、笠木や屋根から入った雨水が壁内部を伝い続けていたため、 何度修理しても止まらなかったのです。 不完全な施工で雨漏りを放置・再発させ続けると、 修繕費用が二重・三重にかかるだけでなく、 見えない壁内部で柱や梁が腐食し、 シロアリの発生や耐震性の著しい低下を引き起こす危険なリスクを伴います。 台風・ゲリラ豪雨が原因なら!「火災保険」を活用して修繕費用を抑えるポイント 台風の猛烈な風圧や、 近年急増している突発的なゲリラ豪雨・強風によって雨漏りが発生した場合、 ご加入中の「火災保険」を活用して修繕費用を大幅に抑えられる可能性があります。 火災保険は火災時だけでなく、 「風災・雹(ひょう)災・雪災」といった自然災害による建物被害も補償対象に含まれているためです。 【火災保険(風災補償)が適用される代表的な雨漏り要因】 ・台風や突風により屋根の棟板金(トタン・金属部)が飛ばされ、隙間から雨水が浸入した ・強風で瓦やスレート屋根材が浮き・飛散し、下地防水シートが破れて雨漏りした ・飛来物が外壁やベランダ笠木に直撃して破損し、そこから浸水した ・雹(ひょう)が降って波板やテラス屋根、雨樋が破損して漏水を引き起こした 火災保険を適用して修繕を行う上で、 最も重要なのが「経年劣化」と「風災による破損」の明確な証明です。 単なる年数経過による摩耗やコーキングの寿命と判断された場合、保険金は支払われません。また、 被災した日から「3年以内」に申請を行う法律上の期限があるため、 台風や強風の直後に雨漏りが発生した場合は速やかな調査が必要です。 ここで注意していただきたいのが、「保険を使えば自己負担ゼロで必ず全額直せます」と嘘の提案をし、 高額な手数料を請求したり虚偽の報告を促したりする悪質な申請代行業者の存在です。 不適切な申請を行うと、保険金が下りないばかりか、 施主様ご自身が保険会社とのトラブルに巻き込まれるリスクが生じます。 実際に足立区の施主様からも、 「強風のあとに雨漏りして困っていたが、火災保険が使えるか分からない」というご相談を数多くいただきます。 異なる「構造別(木造・鉄骨・ALC・陸屋根)の雨漏り調査ポイント」 雨漏り調査を成功させるためには、 建物の「構造」に応じた侵入メカニズムを正しく理解することが不可欠です。 戸建て住宅に多い木造と、 アパートや店舗兼住宅に多い鉄骨造・ALC造・陸屋根では、 雨水の伝わり方やウィークポイントが大きく異なります。 【建物構造ごとの雨漏り調査ポイント】 「木造住宅(戸建て)」 屋根材(瓦やスレート)のズレ・割れだけでなく、 その下に敷かれた防水シート(ルーフィング)の破れや、 外壁クラック(ひび割れ)、 サッシ周りのシーリング途切れを重点調査します。 木材が水分を吸収しやすいため、 柱や梁の腐食スピードにも注意が必要です。 「鉄骨造・ALC外壁(アパート・店舗・ビル)」: ALC(軽量気泡コンクリート)パネル自体は水に弱いため、 パネル同士をつなぐ無数の「目地シーリング」の肉やせや亀裂が最大の侵入口となります。 また、 ボルト穴や窓枠周辺からの浸水、 鉄骨を伝って離れた場所に広がる水道の特定が調査のキモとなります。 「陸屋根・フラットルーフ(マンション・アパート・店舗)」: 傾斜のない屋根構造のため、 ウレタン防水やシート防水の切れ・膨れ、 パラペット(立ち上がり壁)の笠木周り、 ドレン(排水口)のゴミ詰まりによる水溜まり・オーバーフローを厳しくチェックします。 実際に足立区内のオーナー様からも、「ALC造の3階建て店舗兼アパートで、 どこから漏れているのかサッパリ分からない」という難易度の高いご相談をいただいたことがございます。 他社では原因が特定できませんでしたが、当社が精密調査を行ったところ、 屋上のドレン周りの防水層劣化と、外壁ALCパネルの目地クラックから入った雨水が鉄骨の骨組みを横に伝い、 全く離れた階下の室内に漏れ出していることが判明いたしました。 構造に応じた雨水の特性を無視して画一的な調査を行っても、 原因不明のまま放置されるリスクが高まります。 【足立区の施工実績】完全自社施工で雨漏り・外壁劣化を根本解決したリアルな事例2選 深井塗装が練馬区で手掛けた、 実際の施工事例をご紹介いたします。 他社で原因が分からなかった雨漏りの解決事例や、 河川近くの湿気対策、 住宅密集地での配慮施工など、 お住まいのお悩みを解消したリアルなビフォーアフターをご覧ください。 【施工事例1】 他社で止まらなかった原因不明の雨漏りを散水調査で完全克服!外壁・サッシ改修事例(練馬区) ・お施主様のお悩み: 数年前から台風や大雨のたびにリビングのサッシ周辺から雨漏りが発生。 他社で何度もコーキング補修を行ったものの改善せず、 原因不明のまま放置されて不安を抱えていらっしゃいました。 ・深井塗装の解決ポイント: 一級塗装技能士による精密な散水調査を実施したところ、 サッシ上部の防水テープ劣化と、 外壁目地の微細なクラック(ひび割れ)から雨水が侵入している「複合雨漏り」と判明。 下地からの徹底的な防水打ち直しを行い、 アステックペイントの高耐候性塗料で外壁全体を保護いたしました。 【施工事例2】 狭小地の住宅密集地でも安心!高密度メッシュと徹底した近隣配慮で仕上げた外壁・屋根カバー工法(練馬区) ・お施主様のお悩み: 隣家との間隔が非常に狭く、 「足場が組めるか」「作業音や塗料の飛散でご近所に迷惑がかからないか」 ・深井塗装の解決ポイント: 狭小地での施工経験が豊富な自社職人が、 ミリ単位で調整しながら安全に足場を仮設。 飛散防止の高密度メッシュシートと専用カーカバーで養生を徹底いたしました。 傷みが進んでいた屋根には軽量な金属屋根カバー工法を採用し、 外壁には汚れに強い超低汚染リファインシリーズを塗布。 ご近所トラブルも一切なく完工いたしました。 深井塗装の施工事例はこちら まとめ:足立区で原因不明の雨漏りに悩んだら「深井塗装」の精密調査へ 雨漏りは、 侵入口と濡れ箇所が離れていたり、 複数箇所から同時に水が入る「複合雨漏り」であったりと、 プロでも原因の特定が容易ではないケースが数多く存在します。 原因がわからないからといって放置したり、 表面上のひび割れだけを安易なコーキングで塞いでしまうと、 建物内部の柱や梁の腐食が進み、 耐震性の低下や再発トラブルを引き起こす危険性があります。 【雨漏り調査・解決の重要ポイント再確認】 ・雨漏り発生時は室内を保護する応急処置を行い、原因特定前の安易なDIY修繕は絶対NG ・「晴れているのに濡れる」「天候に関係なく垂れる」場合は、結露や給排水管漏水の可能性も疑う ・再発を防ぐためには、目に見える不具合だけでなく建物内部の防水シートや構造全体の調査が必要 ・台風やゲリラ豪雨などの風災が原因であれば、「火災保険」を活用して自己負担を抑えられる場合がある ・木造・鉄骨造・ALC・陸屋根など、建物の「構造」に応じた専門的な調査アプローチが不可欠 深井塗装では、 一級塗装技能士をはじめとする国家資格保持者が現場に入り、 ドローンや高所カメラ、 赤外線診断などの精密調査を駆使して、 見落とされがちな雨水の侵入口を徹底追究いたします。 下請け業者へ丸投げしない「完全自社施工」を徹底し、 外壁塗装や屋根塗装はもちろん、 屋根の葺き替え・カバー工法・バルコニーの防水工事まで一貫対応できる総合的な施工力を備えております。 東京都5年連続アステックペイント優良施工店であり、 2025年塗装ビジネスアワード大賞を受賞した確かな技術力と実績で、 大切なご自宅を雨漏りの再発から確実にお守りいたします! 「どこに相談しても雨漏りが直らない」「原因不明で困っている」という方は、 ぜひ深井塗装の無料精密診断をご利用ください! 2024年05月08日 更新 詳しくはこちら塗装・工事の豆知識

外壁・屋根塗装の工事期間と作業内容について
みなさん、こんにちは!! 外壁塗装・屋根工事専門店の深井塗装です! 深井塗装は、国家資格を持つ自社職人が施工する地域密着型の外壁塗装専門店です。 サービス内容は外壁塗装、屋根塗装、屋根カバー工法、屋根葺き替え工事、防水工事、シーリング工事を提供しています。 足立区・荒川区・葛飾区・北区・草加市、他東京23区で屋根工事や外壁塗装をお考えの方はお気軽に弊社へご相談ください。 □今回のテーマは外壁・屋根塗装の工事期間と各作業内容について🖋️ 塗装工事の期間は、規模や天候により異なりますが、通常は1軒の工事に約14~20日ほどかかります。ただし、現場の状況やイレギュラーな事態により工期が前後することがあります。妥協せずに丁寧に施工するため、時には工期遅延のご了承をお願いすることもあります。 多くの業者が「早くキレイに仕上げる」と掲げていますが、作業には最低限の日数・作業時間が必要です。工期を短縮しすぎると品質が損なわれる恐れがあるため、計画的に作業を進めることが重要です。 外壁塗装の流れと工程ごとの作業内容 ↓↓↓以下は一般的な外壁塗装の工程と作業内容です。 □足場設置 期間(戸建て):半日~1日 期間(アパート・マンション):2日~1週間未満 作業内容:2階以上の作業板を組み、メッシュシートを張る。 □高圧洗浄 期間:半日~1日 作業内容:外壁と屋根の汚れや古い塗膜を取り除く。 □コーキング(シーリング)の撤去と注入 期間:2日~4日 作業内容:コーキングの撤去と補修、打ち増しまたは打ち替え。 □外壁塗装 期間:3日~5日 作業内容:下塗り、中塗り、上塗り。 □屋根塗装 期間:2~4日 作業内容:下塗り、中塗り、上塗り。 □付帯塗装(樋、軒、破風等) 期間:3日~5日 作業内容:樋、軒、破風などの付帯部分の塗装。 □足場解体前の検査 期間:半日 作業内容:足場解体前の最終検査。 □足場解体 期間(戸建て):半日~1日 期間(アパート/マンション):2日~1週間未満 作業内容:仮設足場の解体・撤去。 □完工(引き渡し) 期間:半日以内 作業内容:最終検査とお客様への引き渡し。 □工期の早まる場合と遅れる場合の要因 工期が早まる場合は、職人の人数が予定よりも多く集まり、増員して作業することで工期が短縮されることがあります。一方、工期が遅れる場合は、悪天候による作業の遅れが主な要因となります。 深井塗装は、地元の外壁塗装・屋根工事をメインに、外装リフォーム工事を行っています。 ① 地域密着対応 主に東京23区を中心に埼玉県南部、千葉県で活動しています。屋根・外壁工事の無料現地調査・お見積もりを行い、「何かあったら直ぐに駆け付ける」をモットーに迅速な対応を心掛けています。 ② 安心価格。 交通費や時間の削減を図り、適正価格でお見積もりを提供しています。ご予算に合わせて工事内容を提案することも可能です。 ③ 的確なプランの提案 お客様の将来設計や劣化状況を考慮し、会社都合でなくお客様に最適なプランを提案します。お見積りは複数パターンを作成しています。 ④ 安心保証 屋根リフォーム工事には最大25年の保証、外壁塗装工事には10~15年の保証が付いています。アフターメンテナンスや万が一のトラブルにも迅速に対応します。 ⑤ 火災保険申請のサポート 屋根の被害状況を調査し、火災保険の申請やアドバイスを行っています。経験豊富なプロにお任せください。 屋根修理や外壁塗装をご検討中の方は、まずは無料の屋根点検・お見積もり・雨漏り調査を受けてみることをお勧めします。深井塗装では無理な営業はいたしませんので、お気軽にご相談ください! 2024年05月08日 更新 詳しくはこちら塗装・工事の豆知識

超高耐久・超低汚染無機塗料の紹介!
みなさん、こんにちは!! 外壁塗装・屋根工事専門店の深井塗装です! 深井塗装は、国家資格を持つ自社職人が施工する地域密着型の外壁塗装専門店です。 サービス内容は外壁塗装、屋根塗装、屋根カバー工法、屋根葺き替え工事、防水工事、シーリング工事を提供しています。 足立区・荒川区・葛飾区・北区・草加市、他東京23区で屋根工事や外壁塗装をお考えの方はお気軽に弊社へご相談ください。 □今回のテーマは無機塗料の特徴と価格です 無機塗料は、塗料の原料に無機物を加えたもので、耐久性が高く、紫外線にも強いとされています。無機物は、ガラスや陶器に使われる物質で、炭素を含まない特徴があります。 □無機塗料の主な特徴としては、以下のようなものが挙げられます。 1.耐久性が高い:他の塗料に比べて耐久年数が長く、塗り替え回数を減らすことができます。 2.セルフクリーニング機能がある:親水性が高いため、雨水で汚れを洗い流すことができ、雨垂れが起こりにくいです。 3.長期間光沢を維持できる:紫外線に強く、光沢を保つことができ、チョーキング現象やコケ、藻の発生を防ぎます。 □一方、無機塗料のデメリットとしては、以下の点が挙げられます。 ひび割れしやすい:塗膜が固く仕上がるため、外壁にひびが入った際に塗膜もひび割れを起こす可能性があります。 価格が高い:他の塗料に比べて価格が高くなりますが、耐久年数が長いため、長期的にはコストを抑えられる可能性があります。 無機塗料の施工単価は、一般的には2,500~3,000円/m2程度です。無機塗料の特性を理解し、適切な塗料を選択することが重要です。 ♢代表的な無機塗料 【KFケミカル】セミフロンスーパーシリーズ 単価:3,000~3,600円 ☆耐用年数27年 ☆遮熱性能有り 【シーカジャパン】ダイヤスーパーセランシリーズ 単価:3,200~3,800円 ☆耐用年数28年 【プレマテックス】タテイル 単価:3,200~3,800円 ☆耐用年数30年 【日本ペイント】パーフェクトセラミックトップG 単価:3,000~3,600円 ☆耐用年数20年 【アステックペイント】無機ハイブリッドウォール 単価:3,000~3,600円 ☆耐用年数25年 【日本ペイント】アプラウドシェラスターNEO 単価:3,500~4,000円 ☆耐用年数25年 【関西ペイント】アレスダイナミックMUKI 単価:3,200~3,800円 ☆耐用年数20年 深井塗装は、地元の外壁塗装・屋根工事をメインに、外装リフォーム工事を行っています。 ① 地域密着対応 主に東京23区を中心に埼玉県南部、千葉県で活動しています。屋根・外壁工事の無料現地調査・お見積もりを行い、「何かあったら直ぐに駆け付ける」をモットーに迅速な対応を心掛けています。 ② 安心価格。 交通費や時間の削減を図り、適正価格でお見積もりを提供しています。ご予算に合わせて工事内容を提案することも可能です。 ③ 的確なプランの提案 お客様の将来設計や劣化状況を考慮し、会社都合でなくお客様に最適なプランを提案します。お見積りは複数パターンを作成しています。 ④ 安心保証 屋根リフォーム工事には最大25年の保証、外壁塗装工事には10~15年の保証が付いています。アフターメンテナンスや万が一のトラブルにも迅速に対応します。 ⑤ 火災保険申請のサポート 屋根の被害状況を調査し、火災保険の申請やアドバイスを行っています。経験豊富なプロにお任せください。 屋根修理や外壁塗装をご検討中の方は、まずは無料の屋根点検・お見積もり・雨漏り調査を受けてみることをお勧めします。深井塗装では無理な営業はいたしませんので、お気軽にご相談ください! 2024年05月07日 更新 詳しくはこちら塗装・工事の豆知識

高耐久、美観長持ちのフッ素塗料!
みなさん、こんにちは!! 外壁塗装・屋根工事専門店の深井塗装です! 深井塗装は、国家資格を持つ自社職人が施工する地域密着型の外壁塗装専門店です。 サービス内容は外壁塗装、屋根塗装、屋根カバー工法、屋根葺き替え工事、防水工事、シーリング工事を提供しています。 足立区・荒川区・葛飾区・北区・草加市、他東京23区で屋根工事や外壁塗装をお考えの方はお気軽に弊社へご相談ください。 □今回のテーマはフッ素塗料の特徴と価格です フッ素塗料は、塗料の耐久性を高めるために蛍石を含んだ合成樹脂を使用した塗料です。この塗料は、高い耐久性を持ち、油性や水性、1液型や2液型などさまざまなタイプがあります。そのため、高層ビルやマンションなどの建物に広く使われていますが、最近では一般住宅でも利用されることが増えています。 メリットとしては、まず耐久性が挙げられます。15~20年という長い寿命を持ち、塗り替えの頻度が少なくて済むため、コスト面でもお得です。また、親水性が高いため、汚れやほこりが雨水で洗い流される効果があり、美観を保ちやすくなっています。さらに、紫外線から建物を守る耐候性や、カビや藻の発生を防ぐ効果もあります。 一方で、デメリットとしては、塗料が硬く弾力性に欠けるため、ひび割れしやすいという点が挙げられます。 フッ素塗料の施工単価は、一般的には2,000t~4,000円/m²程度です。 ♢代表的な外壁用フッ素塗料 【アステックペイント】 フッ素REVO1000(-IR) 単価:2,000~2,600円 【スズカファイン】 ビーズコートF(艶消し専用)単価:2,800~3,200円 【日本ペイント】 ファイン4Fセラミック 単価:2,800~3,200円 【エスケー化研】クリーンマイルドフッソ 単価:2,400~3,000円 【日本ペイント】 スーパーオーデフレッシュF 単価:2,800~3,200円 【エスケー化研】 水性セラタイトF 単価:2,800~3,200円 【KFケミカル】セミフロンアクア 単価:2,800~3,200円 【AGCコーテック】ルミステージ 単価:3,000~4,000円 このような特性から、フッ素塗料は長期間にわたって塗膜の耐久性を維持したい方や、メンテナンスを少なくしたい方におすすめの塗料です。初期投資は高くなりますが、耐久年数を考えればコストパフォーマンスが高いと言えます。また、美観性も保ちやすいため、外観を重視する方にもおすすめです。 フッ素塗料に関するよくある質問としては、「艶がある」という誤解や、「塗膜が割れやすい」という点が挙げられますが、これらは誤解です。適切な下塗りや上塗りを行えば、他の塗料と同様に使用することができます。 まとめると、フッ素塗料は高い耐久性と耐候性を持ち、美観を保ちやすい塗料です。初期費用は高いですが、長い目で見ればコストが抑えられる利点があります。 深井塗装は、地元の外壁塗装・屋根工事をメインに、外装リフォーム工事を行っています。 ① 地域密着対応 主に東京23区を中心に埼玉県南部、千葉県で活動しています。屋根・外壁工事の無料現地調査・お見積もりを行い、「何かあったら直ぐに駆け付ける」をモットーに迅速な対応を心掛けています。 ② 安心価格。 交通費や時間の削減を図り、適正価格でお見積もりを提供しています。ご予算に合わせて工事内容を提案することも可能です。 ③ 的確なプランの提案 お客様の将来設計や劣化状況を考慮し、会社都合でなくお客様に最適なプランを提案します。お見積りは複数パターンを作成しています。 ④ 安心保証 屋根リフォーム工事には最大25年の保証、外壁塗装工事には10~15年の保証が付いています。アフターメンテナンスや万が一のトラブルにも迅速に対応します。 ⑤ 火災保険申請のサポート 屋根の被害状況を調査し、火災保険の申請やアドバイスを行っています。経験豊富なプロにお任せください。 屋根修理や外壁塗装をご検討中の方は、まずは無料の屋根点検・お見積もり・雨漏り調査を受けてみることをお勧めします。深井塗装では無理な営業はいたしませんので、お気軽にご相談ください! 2024年05月06日 更新 詳しくはこちら塗装・工事の豆知識

火災保険で屋根工事! 安心して修理を
みなさん、こんにちは!! 外壁塗装・屋根工事専門店の深井塗装です! 深井塗装は、国家資格を持つ自社職人が施工する地域密着型の外壁塗装専門店です。 サービス内容は外壁塗装、屋根塗装、屋根カバー工法、屋根葺き替え工事、防水工事、シーリング工事を提供しています。 足立区・荒川区・葛飾区・北区・草加市、他東京23区で屋根工事や外壁塗装をお考えの方はお気軽に弊社へご相談ください。 □火災保険を利用した屋根工事について知っておくべきこと 多くの方が「本当に火災保険で屋根工事ができるのか?」と疑問を持たれるでしょう。高額な屋根工事を火災保険でカバーできるという考えには疑問を抱かれる方もいらっしゃるかもしれません。 しかし、結論から言えば、火災保険を利用して屋根工事を行うことは可能です。 火災保険は、建物が自然災害などによって損害を被った場合に補償を行う保険です。つまり、火災、台風や風災、雪災、雹災、落雷、水災、地震などの自然災害によって建物に被害を受けた場合に、火災保険を利用して修理が可能です。 修理費用は全額支払われるため、屋根工事に必要な足場代も含めて無料で修理することができます。 ただし、火災保険で補償されるのは突発的な損害に限られます。経年劣化による被害やリフォームには適用されません。雨漏り修理や塗装工事などは経年劣化によるものがほとんどであるため、火災保険が下りることはほとんどありません。 屋根の被害は特に台風などの風災が多いため、台風や風災害による被害がある場合は火災保険を利用することができます。 火災保険を利用する際の申請手順は、被害箇所の写真を撮影し、火災保険会社に連絡して申請書類を送ってもらい、必要書類を準備し、申込み書類を記載して送付し、火災保険会社による現地調査を受け、申請結果を待ち、給付金の振込手続きを行うという流れになります。 火災保険で屋根工事を行う場合、給付金は被害を修理するためにかかる費用が全額支払われます。屋根葺き替え工事や屋根重ね葺き工事、屋根葺き直し工事、棟瓦積み直し工事、屋根材の差し替え工事、屋根材のコーキング補修、屋根工事に必要な足場代などの費用が全て支払われるため、火災保険は非常に頼りになる保険です。 しかし、火災保険には免責が設定されている場合があります。免責が設定されている場合、免責金額以下の被害は保険が下りないことがありますので、保険証券を確認しておくことが重要です。 火災保険を利用して屋根工事を行う際には、損害保険会社の一方的な否認や訪問販売業者の杜撰な工事、詐称行為や詐欺行為に注意する必要があります。悪質な業者や詐欺業者に騙されないよう、信頼できる業者を選ぶことが大切です。 火災保険で屋根工事を行う際によくある質問についても解説しましたが、火災保険の申請は屋根工事前に行うことをオススメします。また、火災保険は建物だけでなくガレージやバルコニー、倉庫の屋根も修理することができますので、そういった場合も火災保険を利用することが可能です。 弊社では無料で火災保険申請サポートを行っていますので、お気軽にお問い合わせください😊 ※申請のサポートに30%~40%の手数料を請求する専門業者には要注意です! 深井塗装は、地元の外壁塗装・屋根工事をメインに、外装リフォーム工事を行っています。 ① 地域密着対応 主に東京23区を中心に埼玉県南部、千葉県で活動しています。屋根・外壁工事の無料現地調査・お見積もりを行い、「何かあったら直ぐに駆け付ける」をモットーに迅速な対応を心掛けています。 ② 安心価格。 交通費や時間の削減を図り、適正価格でお見積もりを提供しています。ご予算に合わせて工事内容を提案することも可能です。 ③ 的確なプランの提案 お客様の将来設計や劣化状況を考慮し、会社都合でなくお客様に最適なプランを提案します。お見積りは複数パターンを作成しています。 ④ 安心保証 屋根リフォーム工事には最大25年の保証、外壁塗装工事には10~15年の保証が付いています。アフターメンテナンスや万が一のトラブルにも迅速に対応します。 ⑤ 火災保険申請のサポート 屋根の被害状況を調査し、火災保険の申請やアドバイスを行っています。経験豊富なプロにお任せください。 屋根修理や外壁塗装をご検討中の方は、まずは無料の屋根点検・お見積もり・雨漏り調査を受けてみることをお勧めします。深井塗装では無理な営業はいたしませんので、お気軽にご相談ください! 2024年05月05日 更新 詳しくはこちら助成金・補助金・火災保険
外壁塗装の不安解消! 疑問解決!
みなさん、こんにちは!! 外壁塗装・屋根工事専門店の深井塗装です! 深井塗装は、国家資格を持つ自社職人が施工する地域密着型の外壁塗装専門店です。 サービス内容は外壁塗装、屋根塗装、屋根カバー工法、屋根葺き替え工事、防水工事、シーリング工事を提供しています。 足立区・荒川区・葛飾区・北区・草加市、他東京23区で屋根工事や外壁塗装をお考えの方はお気軽に弊社へご相談ください。 □「外壁塗装のよくある質問」で不安解消!疑問解決! 建物は経年劣化します。外壁が古くなったり汚れたりすると、塗装を考える方もいるでしょう。しかし、塗装に関する疑問を解消する場所が分からず、悩みを抱える方もいます。 足立区を中心に外壁塗装・屋根工事を行う「深井塗装」では、よくある質問にQ&A形式でお答えします。掲載されていない疑問や質問があれば、お問い合わせフォームからご連絡ください😊 【料金・見積もりなど契約前の疑問】 Q: 対応エリアを教えてください。 A: 足立区・荒川区・北区・葛飾区・江戸川区・墨田区・板橋区・練馬区・草加市・川口市・越谷市・三郷市・八潮市が主な対応エリアです(片道1時間のエリアとなります)。 Q: 見積もりをお願いしたら必ず契約しなければいけないのですか? A: 見積依頼をしたからと言って、必ず契約しなければいけないという訳ではありません。他社で相見積もりを取ることもお勧めしています。信頼関係がある業者との契約が大切です。 Q: 見積もり以外に追加料金が発生するのはどのような場合ですか? A: 工事前の現地調査では、躯体の状態が分からないことがあります。万が一追加料金が発生する場合は、事前にお客様に確認を取り、しっかりと相談をして工事を進めます。 Q: 費用の目安はどれくらいになりますか? A: 一般的な2階建て戸建て住宅の外壁・屋根塗装の場合、平均費用は120万~150万程と言われています。詳しくはお見積もりをご依頼ください! 【外壁塗装・塗り替えについて】 Q: 外壁塗装はどのようなタイミングで行うべきですか? A: 外壁塗装の適切なタイミングは、一般的に新築時から約10年ごとが理想的です。劣化症状が見られる場合は、早めの対応が必要です。 Q: 外壁の塗り替え時期に目安はありますか? A: 新築の場合は約10年、過去に外壁塗装をされた場合は、塗装をした塗料の耐久年数が目安となります。 Q: 外壁塗装ができない季節はありますか? A: 基本的に一年を通して施工が可能ですが、天候や湿度によっては工期が延びることもあります。各季節に適した方法で施工を行います。 Q: 塗料は厚く塗った方が良いものですか? A: 塗料の厚みは適正であることが重要です。規定以上の塗膜厚みは、ひび割れや塗料の剥がれの原因となります。 Q: 外壁塗装工事にはどれくらいの日数がかかりますか? A: 作業内容によって異なりますが、目安としては14~20日程度です。天候や工事内容によって工期が変わることがあります。 Q: 工事中は家の中でずっと待機していなければいけないのですか? A: 外壁塗装は屋外での作業なので、ご在宅の必要はありません。 Q: 養生って何ですか? A: 塗料や水しぶきが周囲に飛び散らないように足場の周囲をシートで覆うことです。 Q: ご近所さんに迷惑はかかりませんか? A: 細心の注意を払うことはもちろん、工事が始まる前に必ずご近所様に直接ご挨拶に伺い、工事のご説明をさせていただきます。 Q: 塗料の匂いは気になりませんか? A: 水性塗料の場合、匂いの強いシンナーは使用しないため、塗料の嫌な匂いを防ぐことができます。 Q: 雨の日は作業を行いますか?また、雨で工事が延長となった場合の費用は? A: 弊社では、工事が遅れた場合でも延長料金は一切いただいておりません。天候不良でお客様にはご迷惑をおかけしますが、品質を保つために必要であれば工期を延長させていただく場合がございます。 深井塗装は、地元の外壁塗装・屋根工事をメインに、外装リフォーム工事を行っています。 ① 地域密着対応 主に東京23区を中心に埼玉県南部、千葉県で活動しています。屋根・外壁工事の無料現地調査・お見積もりを行い、「何かあったら直ぐに駆け付ける」をモットーに迅速な対応を心掛けています。 ② 安心価格。 交通費や時間の削減を図り、適正価格でお見積もりを提供しています。ご予算に合わせて工事内容を提案することも可能です。 ③ 的確なプランの提案 お客様の将来設計や劣化状況を考慮し、会社都合でなくお客様に最適なプランを提案します。お見積りは複数パターンを作成しています。 ④ 安心保証 屋根リフォーム工事には最大25年の保証、外壁塗装工事には10~15年の保証が付いています。アフターメンテナンスや万が一のトラブルにも迅速に対応します。 ⑤ 火災保険申請のサポート 屋根の被害状況を調査し、火災保険の申請やアドバイスを行っています。経験豊富なプロにお任せください。 屋根修理や外壁塗装をご検討中の方は、まずは無料の屋根点検・お見積もり・雨漏り調査を受けてみることをお勧めします。深井塗装では無理な営業はいたしませんので、お気軽にご相談ください! 2024年05月04日 更新 詳しくはこちら塗装・工事の豆知識

外壁塗装予算超過回避のコツ!
みなさん、こんにちは!! 外壁塗装・屋根工事専門店の深井塗装です! 深井塗装は、国家資格を持つ自社職人が施工する地域密着型の外壁塗装専門店です。 サービス内容は外壁塗装、屋根塗装、屋根カバー工法、屋根葺き替え工事、防水工事、シーリング工事を提供しています。 足立区・荒川区・葛飾区・北区・草加市、他東京23区で屋根工事や外壁塗装をお考えの方はお気軽に弊社へご相談ください。 ■今回のテーマは外壁塗装や屋根塗装の失敗例 その2 外壁や屋根の塗装を失敗する例として、2つ目は予算超過です。 予算超過といっても、状況はさまざまです。 予想よりも見積もりが高かった場合と、相場よりも高い業者に頼んでしまった場合では、大きな違いがあります。 ■なぜ相場よりも高い業者に頼んでしまうのでしょうか? 外壁塗装を考える際には、複数の業者から見積もりを取ることが重要ですが、何度も打ち合わせを行ったり、実際に見積もりを取るのは手間がかかります。 知り合いに業者がいない場合は、ハウスメーカーや工務店さんに相談して決めることもあります。 しかし、外壁塗装は10年ほど経過した時に行うことが多いので、関係が薄くなっていることもあります。 その結果、ポストに入ってきた業者のチラシなどを見て頼むことになることもあります。 すべての業者が良いとは限りませんが、信頼できる業者を見つけるのはなかなか難しいです。 外壁塗装の知識が乏しい状態で、訪問業者からの見積もりを信じるのも危険です。 一般的な相場よりも高い金額で頼んでしまうこともあります。 ■見積もりには含まれていない追加工事が発生するかもしれません。 外壁塗装の見積もりは、基本的に現地調査を行って計算されることが多いです。 建物の状態によって下地調整に必要な工程が異なるためです。 現地調査では目視での診断になるため、劣化状態を完全に把握することはできません。 工事が始まってから劣化や傷みが明らかになることもあります。 追加費用がかかる可能性もあります。 追加工事を避けるためには、見積もりの段階で可能性を説明してもらうことが重要です。 弊社では経験値の高い建物劣化診断士が点検、診断、見積もりは無料で行っていますので追加工事が発生する心配は無用です! また、ショールームに来店予約していただき、見積もりを受けていただいた方には、クオカード2000円分をプレゼントしています。ぜひお越しください! 深井塗装は、地元の外壁塗装・屋根工事をメインに、外装リフォーム工事を行っています。 ① 地域密着対応 主に東京23区を中心に埼玉県南部、千葉県で活動しています。屋根・外壁工事の無料現地調査・お見積もりを行い、「何かあったら直ぐに駆け付ける」をモットーに迅速な対応を心掛けています。 ② 安心価格。 交通費や時間の削減を図り、適正価格でお見積もりを提供しています。ご予算に合わせて工事内容を提案することも可能です。 ③ 的確なプランの提案 お客様の将来設計や劣化状況を考慮し、会社都合でなくお客様に最適なプランを提案します。お見積りは複数パターンを作成しています。 ④ 安心保証 屋根リフォーム工事には最大25年の保証、外壁塗装工事には10~15年の保証が付いています。アフターメンテナンスや万が一のトラブルにも迅速に対応します。 ⑤ 火災保険申請のサポート 屋根の被害状況を調査し、火災保険の申請やアドバイスを行っています。経験豊富なプロにお任せください。 屋根修理や外壁塗装をご検討中の方は、まずは無料の屋根点検・お見積もり・雨漏り調査を受けてみることをお勧めします。深井塗装では無理な営業はいたしませんので、お気軽にご相談ください! 2024年05月01日 更新 詳しくはこちら塗装・工事の豆知識

お得な契約特典のご案内!
契約特典のご案内 外壁・屋根塗装工事、屋根工事をご契約いただいたお客様に、素晴らしい選べる特典をご用意しました❤️ JCBギフトカード 50,000円分プレゼント ご契約いただいた方全員に、JCBギフトカード50,000円分をプレゼント!お好きな商品やサービスにお使いいただけます。 足場代半額 塗装工事に必要な足場代を半額にいたします。高品質な塗装をお得にご利用いただけます。 網戸張替サービス ご契約いただいたお客様全員に、網戸の張替サービスを無料で提供します。快適な住環境をサポートいたします。 さらに!塗装工事をご契約いただいたすべての方に、駐車場土間洗浄サービスを無料で実施いたします。美しい仕上がりをお約束します。 この機会にぜひ、ご検討ください。詳細やお問い合わせはお気軽にどうぞ😊👍 5月31日(金)キャンペーン終了となります。 2024年05月01日 更新 詳しくはこちら最新チラシ・イベント・キャンペーン

近隣トラブルを避けるためのポイント
みなさん、こんにちは!! 外壁塗装・屋根工事専門店の深井塗装です! 深井塗装は、国家資格を持つ自社職人が施工する地域密着型の外壁塗装専門店です。 サービス内容は外壁塗装、屋根塗装、屋根カバー工法、屋根葺き替え工事、防水工事、シーリング工事を提供しています。 足立区・荒川区・葛飾区・北区・草加市、他東京23区で屋根工事や外壁塗装をお考えの方はお気軽に弊社へご相談ください。 ■今回のテーマは外壁塗装や屋根塗装の失敗例 その3 外壁塗装や屋根塗装における失敗例の中で、3つめに挙げられるのは近隣トラブルです。 外壁塗装の業者は、工事前には必ず近隣の住民に工事の挨拶をすることが一般的です。しかし、中には挨拶を怠ったり、仮設足場工事の当日に挨拶に回るなど、配慮が足りない業者も存在します。 今回ご紹介する近隣トラブル事例は、以下の8つです。 事前に説明がなかった(挨拶してもらっていない)という苦情を聞いたことがある ・業者のトラック・車が邪魔だ ・騒音がうるさい ・高圧洗浄の水が飛散してきた ・近所の工事で、塗料が飛散してきた ・塗料の臭いが気になる ・赤ちゃん・妊婦がいるのに大丈夫なのか不安 ・業者のマナーが悪い・声がうるさい 特に、近隣挨拶の時点で、1~5までの事例がよく質問されます。事前に、打ち合わせした方がいいと思われる事柄です。 お客様との打ち合わせにおいて、「○○様の近隣挨拶はなかった、とか粗品は△△いただいたよ」ということも意外と記憶に残っている方も多くいます。上手に近隣との付き合いができるいい機会と言えます。 トラブルを起こさないための対処法は、「工事前に取り掛かる前に近隣に説明を行うこと」が一番効果的です。 ①トラブル事例「事前に説明がなかった」 一つ目のトラブル事例は、事前に説明がなかった(挨拶してもらっていない)という近隣トラブルです。 事前に全く通知をしていないと突然早朝に外壁塗装の工事がはじまった。事前に説明してほしかった。という苦情が近隣からくることがあります。 解決方法:「近隣挨拶を約1週間前までに必ず実施いたします」 この事例では、シンプルに近隣に通知していないことが原因です。しかし、たとえ事前に挨拶をしていても先方の留守・不在などで挨拶できない場合もあるため100%直接お会いして挨拶することは難しいのも現状です。そこで解決法の一つは、「近隣挨拶状を10日前から3日前までに必ずポストに配ること」です。 ②トラブル事例「業者のトラック・車が邪魔だ」 二つ目のトラブル事例は、「業者のトラック・車が邪魔だった」という近隣トラブル事例です。 外壁塗装工事開始日の早朝に、仮設足場用のトラックが近隣道路や私道(生活道路)に駐車していて、通勤・通学の障害となって困ったという苦情もあります。 解決方法:「必要に応じて警備員の配備をいたします」 外壁塗装や屋根塗装の場合の仮設足場の設置・解体は、大型トラックになります。しかも通学や通勤の時間帯と合流しやすいです。その場合は車幅を確保することが大切です。弊社では、必要に応じて警備員を配備して、交通整理を行って安全対策を万全に行っています。 ③トラブル事例「騒音がうるさい」 三つ目のトラブル事例は、「騒音がうるさい」という苦情です。 通常、生活環境の騒音は昼間で45~60デシベル(住居系の地域)が標準的です。外壁塗装の仮設足場の場合、約70~90デシベルだといわれており、一般の方からすれば、不快な騒音と言えます。生後間もない赤ちゃんや受験生のお子さんがおられる方は、気になるのも当然です。 解決方法:「近隣通知時に事前に騒音のなる期間をお伝えする」 外壁塗装工事おいて騒音が発生する期間は足場の設置・解体及び洗浄の期間です。一般住宅の場合およそ1~2日です。弊社の外壁塗装の工事は、約15日~20日です。近隣挨拶の時点で、事前挨拶の際に工事の工程をお知らせしております。 深井塗装では工事前に近隣様へのご挨拶、工事のご説明をを徹底して行っておりますのでご安心ください!😊👍 深井塗装は、地元の外壁塗装・屋根工事をメインに、外装リフォーム工事を行っています。 ① 地域密着対応 主に東京23区を中心に埼玉県南部、千葉県で活動しています。屋根・外壁工事の無料現地調査・お見積もりを行い、「何かあったら直ぐに駆け付ける」をモットーに迅速な対応を心掛けています。 ② 安心価格。 交通費や時間の削減を図り、適正価格でお見積もりを提供しています。ご予算に合わせて工事内容を提案することも可能です。 ③ 的確なプランの提案 お客様の将来設計や劣化状況を考慮し、会社都合でなくお客様に最適なプランを提案します。お見積りは複数パターンを作成しています。 ④ 安心保証 屋根リフォーム工事には最大25年の保証、外壁塗装工事には10~15年の保証が付いています。アフターメンテナンスや万が一のトラブルにも迅速に対応します。 ⑤ 火災保険申請のサポート 屋根の被害状況を調査し、火災保険の申請やアドバイスを行っています。経験豊富なプロにお任せください。 屋根修理や外壁塗装をご検討中の方は、まずは無料の屋根点検・お見積もり・雨漏り調査を受けてみることをお勧めします。深井塗装では無理な営業はいたしませんので、お気軽にご相談ください! 2024年04月30日 更新 詳しくはこちら塗装・工事の豆知識
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